初代ポケモン151匹の名前を言えるか挑戦できるサイト。

どうも、ポケモンは金銀までのエヌジマです。ネットを見ていたところ、1万ツイート越えという非常に話題になっているサイトがあったので、当ブログでも紹介したいと思います。あの頃を思い出しながら、暇つぶしにも使えるサイトですよ!

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初代ポケモン151匹言えるかな?

今や国外問わず大人気のポケモンですが、初代ポケモンがゲームボーイのソフトとして発売されたのが1996年。今から18年も前のことなんですね。

当時小学生だった僕は”緑”の方を親に買ってもらい、毎日レベル上げに励んでいました。バグ技を試みて変な鳴き声と共にフリーズしたのもいい思い出…。

と、思い出話はここまでにして、その初代ポケモン151種類を全て言えるか挑戦出来るサイトが今人気らしいです。

そのサイトがこちら。もうサイト名まんまですね。

やってみた

遊び方はとっても簡単です。
「ゲームを開始」を押して、入力フォームにポケモンの名前を入れていくだけ。

入力した名前が実在のポケモンと一致すると、下の画像のように空欄が埋まります。

僕は100匹ちょっとを超えたあたりから徐々に思い出せなくなっていきました(汗)

”ポケモン言えるかな?”の歌やマップ、ジムリーダー、ポケモンのタイプなどから捻り出そうとしたものの力及ばず。

不本意ながら「降参」ボタンを押しました。悔しい…。

「降参」ボタンを押すと、残りの枠にポケモンの名前が赤字で表示されます。表示されたのを見ると「あー、そのポケモン忘れてた!知ってるのにー!」って感じになるんですよねえ。

最後のポケモンまで全て入力、もしくは降参するとそのままツイッターで結果をつぶやくことが出来ます。

結構いい線いったんじゃない?と思ったのですが、他の方のツイートを見ると151匹答えられた人もチラホラいて驚き。僕の脳はもう衰えはじめてるのでしょうか…。

おわりに

今回は「初代ポケモン151匹言えるかな?」ということで上記サイトを紹介しましたが、同サイト内で金銀から登場したポケモンや、その後に登場したポケモンなども言えるか挑戦出来るので、興味ある方はチャレンジしてみましょう!

初代ポケモン151匹言えるかな?

この記事を書いた人

エヌジマ

エヌジマ

三十路の唐変木。学校など特定の社会的状況で話せなくなる場面緘黙(ばめんかんもく)を過去に経験。現在も雑談は大の苦手で、時に緘黙の症状が出ることも。このブログでは自分の日常や「紹介したい!」と思ったものを中心にいろいろ書いています。